裏馬券倶楽部(URABAKEN-CLUB)の運営者情報

【サイト名】裏馬券倶楽部(URABAKEN-CLUB)
【URL】http://www.urabaken.com/
【販売業者】株式会社エンタープライズ
【会社登記】有り
【所在地】東京都杉並区成田東3-6-7 プチ・キミ1号室
【販売責任者】武石俊
【電話番号】03-5913-8357
【お問い合わせ】mail@urabaken.com
【ドメイン取得日】2020年4月27日
【IPアドレス】202.218.139.12

裏馬券倶楽部(URABAKEN-CLUB)のサイトキャッチコピー

3つの視点でひも解く唯一無二の馬券術。

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裏馬券とは

競馬には大きくわけて3つの視点があります。

1つ目が純粋な競技としての視点。
牧場や厩舎では競走馬の育成において、より強い馬を生み出す事を目指しています。
そして騎手はその競走馬を他のどの馬よりも先にゴールまで走らせる事を目指しています。

2つ目にギャンブルとしての視点。
競馬というギャンブルは馬券購入額から一定の控除額(こうじょがく)を差し引いたものを的中者で分け合うシステムです。
つまり不的中になる馬券の額が多ければ多いほど的中者には利益があります。
これがオッズという形で現れるため、馬券で勝つという点においてはこのオッズも重要な要素になります。

最後の3つ目が生業(なりわい)としての視点。
牧場も厩舎も騎手も、この競馬で収入を得ることで生活しています。
馬券を購入しているただの競馬ファンであれば、
当たる時もあれば外れる時もあるぐらいの気持ちでも許されます。
しかし、彼らはそうではありません。
生業としての安定性、確実性は必要不可欠です。

私たち裏馬券倶楽部では毎週の中央競馬で開催されるレースの中から、この3つの視点を総合的に判断し“これなら間違いない”というレースの買い目情報を“裏馬券”として提供しています。

裏馬券の肝(きも)はどこなのか

前出の3つの視点を総合的に判断し…と言っても、 恐らくほとんどの方にはなかなか想像するのが難しいと思います。
これからその詳細をご説明します。

まず1つ目の競技としての視点。

これは一般の競馬ファンが予想するときに参考にするような情報だと考えていただければ結構です。
過去の実績や血統、調教や適性など、競馬新聞に載っているような情報です。
競馬新聞に載っている情報は、競馬を競技として見た場合、どの馬が強いかという視点で作られています。
そして恐らく競馬ファンのほとんどはこの視点を元に競馬予想をしていると思います。
しかし、そのほとんどがマイナス収支に終わっているように、この視点だけでは馬券に勝つことはできません。

それに気づいた人が向かうのが次の2つ目の視点。
ギャンブルとしての視点です。

これに気付いた人の何割かは競馬で勝つことができるようになります。
ひと昔前に馬券裁判として話題になった方をはじめ、競馬ソフトで利益を上げているような方はこの2つ目の視点まで到達した方と思って良いと思います。
1つ目の視点をいくら磨いても、どうしても不確定要素があり一定以上の的中率を出すことはできません。
であれば、1つ目の視点で算出された買い目の中から、よりリスクとリターンのバランスが合うもののみに絞り込んで勝負することで利益を上げられるのではないか。
それに成功すれば競馬で利益を上げることができるようになります。

そして最後が3つ目の視点。
生業としての視点です。

ただしこれは一般の競馬ファンには参考にすることは不可能です。
なぜなら、この視点で競馬を見るには競馬新聞には載らない関係者の本音や現場の真実の情報が必要だからです。
競馬新聞に載るのはあくまで表向きの情報。
馬主やJRAなど誰が見ても眉をひそめないクリーンな虚構に過ぎません。
競走馬は生き物です。
いくら馬は頭が良いと言っても、その知能は人間の3歳児並みと言われています。
そんな3歳児にレースを教えながらを育成する上では様々な困難や事件が毎日のようにたくさんあります。
そしてそのほとんどは表には出てきません。

なぜ表に出てこないのか。
それはどの競馬関係者も、競馬を生業としているからです。
仮に週末のレースで1番人気になるであろう馬を管理する厩舎で最終追い切りをやりすぎてしまったとしましょう。
実はこれは表に出ないだけで本当に良くあります。
「より成績を上げたい」と意気込む若手調教師が増えてきた近年では特に増えています。
競走馬は生き物でありアスリート。
いつもと同じラップだから良いというものではなく、その日の体調や精神的な部分を見極めてぎりぎりの仕上げをするというのは本当に難しいことなのです。
ボクサーが試合に向けて減量をし、仕上げていくのをするのを想像していただければその難しさをご理解いただけるかもしれません。

さて、その事実をわざわざ競馬新聞に載せれば、当然その厩舎に対する馬主からの評価は下がります。
次からは馬を入れてくれなくなるかもしれません。
また仮にその馬が状態が悪いというのを記者が気づいたとしましょう。
それを公表することで、次回からその厩舎は取材に応えてくれなくなるかもしれません。
結局の所、真実を公表することで誰も得をしないのです。
競馬ファンからすればたまらない話かもしれませんが、こうして真実の情報は表に出ることはなく、競馬新聞はクリーンな虚構で埋め尽くされるわけです。

絶対に勝つと思っていた人気馬がコロッと負ける…。
前走惨敗した人気薄が信じられない圧勝…。
思い当たるレースもあるのではないでしょうかそれが事前に分かっていたら…
”裏馬券”の名に恥じない情報だとは思いませんか?
そうです。
裏馬券の肝はこの3つ目の視点なのです。

匿名だからこそできる裏馬券

ではなぜ私たちがそのような生業としての視点、つまり関係者の本音や現場の真実の情報を入手できるのか。

これは実は至極単純な理由。
直接にしろ間接にしろ、その関係者が嘘をついたり見栄を張らないで本音を話すであろうルートから情報を仕入れる為です。

競馬界というのは村社会です。
その為、基本的には決まった人間としか会いませんし、他の業界との交流などもありません。
だからこそ新しい人間が突然入っていくというのは不可能です。
しかし、逆に言えば同じ人間とは何度も顔を合わせますし、数年来の付き合いなどザラと言えるほど人間関係も深くなります。
記者が厩舎や騎手と仲良くなり、出走馬の今後のローテーションや他陣営の話まで包み隠さず本音で話し出したからこそ、エージェントやレーシングマネージャーという仕組みが生まれたように、そこに立場の差はありません。
皆が競馬界という同じ船に乗る仲間だからこそ、本音で話もできますし、そこには馬券を買う上で知らなければならない情報が多数転がっているのです。

しかし、そういった仲間意識は逆にいえば排外主義でもあります。
だからこそ私たちの情報ルートも、私たちに情報を流しているというのは一切口外していません。
そして私たちもそういった情報ルートの詳細は開示していません。
それが安定的な情報の供給に繋がり、裏馬券の精度を保つという点でも重要なのです。

最後に

人気の若手俳優や女優でコマーシャルを流し、JRAは現代の競馬のイメージをどんどん綺麗なものにしようとしています。
しかし、どんなに綺麗に取りつくろった所で、競馬というのは獣臭が漂う馬房でわらや泥にまみれながら、毎日朝早くから仕事をする現場の関係者が支えているのです。

そんな“関係者の視点”を無視して競馬を見ようとしても、その“真実の姿”は見えてきません。

「競馬なんて走ってみなければ分からないんだから馬券なんて儲からない…」
競馬ファンの中にはそのように言う方もいますが、それは馬をやるプロである関係者を馬鹿にしたような発言です。
レースと言うのは、そこまでに積み上げた1日1日の成果の集大成が現れる場所に過ぎません。
ほとんどの場合、レースの前までに”答え”は出てしまっているのです。

その“答え”を事前に知ること。
それができるからこそ、私たちは当ページでご紹介したような多くの的中をお届けすることができているのです。

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