ファイナルホース(FINAL HORSE)の運営者情報

【サイト名】ファイナルホース(FINAL HORSE)
【URL】http://www.takara-bb.com/
【販売業者】株式会社エンタープライズ
【会社登記】有り
【所在地】東京都杉並区成田東3-6-7 プチ・キミ1号室
【販売責任者】武石俊
【電話番号】03-5913-8357
【お問い合わせ】mail@final-h.com
【ドメイン取得日】2020年8月21日
【IPアドレス】202.218.139.26

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競馬の勝者はたった1頭のみ。
その1頭に絞り込むまでにいくつの情報とデータと思考を重ねることができるか。
そこが分かれ道。
妥協する者は負け続ける。
妥協しない者から勝者は生まれる。
最後の1頭になるまで私たちは決して止めない…。

恐らく当サイトにたどり着いた方の多くは、これまでに馬券を買ったことがあると思います。
では皆さんはどのように予想して馬券を買ってきましたか?
前走が…
人気が…
騎手が…
展開が…
さまざまな理由があるでしょう。
もちろん馬券を買う以上は、それが応援馬券でない限りは的中が期待できると思って買っていると思います。
しかし、そのようにみんなが的中が期待できると思って買っていながらも、結果的に競馬には勝つ方と負ける方がいます。

昨今では、おおよそ3~4年に1度ぐらいのペースで馬券で多額の利益を得ているのに申告しなかったとして、税金逃れがニュースに取り上げられます。
そのほとんどが億単位の利益。
そしてその多くの方は競馬関係者などではなくただのサラリーマンです。
つまり、今この文章を読んでいるあなたでもそれは可能ということです。
数年後に億単位の利益を得ていても何もおかしくありません。

一時期はFXで億単位の利益を上げた主婦が本を出したり話題になりましたが、それと同じです。
競馬だろうと、FXだろうと、株だろうと、複利(得た利益をそのまま投資に使いどんどん投資金を増やしていく投資法)で勝ち続ければ利益はどんどん大きくなります。

ただし、注意しなければならないのはこれらの成功者はあくまでレアケースということ。
馬券収支が正規分布するとして、偏差値50が回収率72.5%(三連単の控除率27.5%を引いたもの)だとした場合、馬券購入者の約95%は回収率43.5%~101.5%の間に収束します。
つまり、確率という点で勝負する場合、101.5%を超える回収率を出すということは、わずか約2.5%(残る5%の片側のため)を引き当てられるかどうかの勝負ということになります。

約2.5%、つまり100人に2人か3人しか勝てないギャンブルと聞けば、恐らくほとんどの方はやりたくないと思われると思います。
しかし、これが数学的に考える競馬の真実です。
ただ、もちろんこれはあくまで皆が同じ能力で運任せで勝負した場合の数値。
ほかの人より抜きに出ることができれば、この確率はどんどん上がっていきます。

では、いったいどうすれば他の競馬ファンから抜きに出ることができるのでしょうか?

これも株と比較して考えれば簡単に分かると思います。
株で禁止されている行為の一つに、インサイダー取引があります。
これは内部情報を元に株の売買をしてはならないということです。
なぜこんなルールがあるのか、内部情報があれば株で利益を上げることが簡単にできてしまうからです。

競馬もこれと同じです。
表に出ない内部情報を知ることができれば、馬券の収支は改善します。
特に競走馬は生き物です。
馬房ではしゃいで怪我もしますし、調教や輸送で熱発など体調不良とは常に隣り合わせ。
毎回万全の体制なんてことがありえない世界です。
にもかかわらず、競馬新聞やネットニュースでは仕上げ万全、気合乗り上々など特に人気馬や大物厩舎の馬には賛美のコメントが並びます。
それだけ表に出ない情報があるということです。
そして競馬においてはそのインサイダー取引を禁止する法律もありません。
これは物凄く恵まれていることです。

私たちはそんな内部情報を得ることができる情報ルートを構築しています。
長年競馬関係者と交流がある方たちで、名前は言えませんが業界内であれば聞けばすぐ分かるような方ばかりです。
もちろんそこから流れてくる情報は、サラリーマントラックマンや記者が得られる表面上の情報とは段違い。
「あれ、あの馬歩き方おかしくないか?」
「さすが○○さんだね。実はここだけの話にしてほしいんだけど…」
そんなやり取りが日々繰り広げられています。

特に近年重要度が上がっているのが牧場の情報ルート。
最近は牧場で8割~9割まで仕上げてしまい、厩舎ではそれをキープしながらレースに使い、レース後はまた牧場に戻すという使い方が主流になってきています。
こうなると、各馬の成長度を知るには牧場の情報が欠かせません。
しかし競馬新聞などのマスコミでは、いまだに厩舎への取材がメインです。
だからこそ私たちの情報がより価値を持つわけです。

このように、私たちは株でいうインサイダー取引が可能な環境を作っています。
しかし、では内部情報さえあればそれでいいかというと、そうではありません。
例えば株でも仮に内部情報があったとしても、その情報が公表されたタイミングで株価が幾らまで上がるのかを把握していないと、仮に株を買ってもどのタイミングで売ればいいかわかりません。
つまり、株に関する知識や経験、そしてファンダメンタルズ、テクニカルの両面から見たデータ分析力も必要です。

これと同じことが競馬にもあります。
仮にAという馬が前走は状態が最悪(未公表)で、今回は状態が絶好調だとします。
人気も落ちており、こうなるとAという馬で勝負したいとなりますが、当然このレースにはほかにもB、C、D…とさまざまな馬が出走します。
これらをどのように比較し、どのような基準で買い目まで作り込むのか、そこには競馬に関する知識、経験、そして各種データの分析力が必要になります。

だからこそ、私たちは情報ルートの情報を必ず別セクションの解析班が選別し、そこに各種データ分析を加えます。
ただ、このデータ分析というのが口でいうほど簡単ではありません。
データ分析というのは、情報とデータを元に思考し、まず幾つもの仮説を導き出します。
次はそれをさらなる情報収集やデータ分析、シミュレーションという手段を用いて検証し、更に深い仮説を構築する。
そしてその仮説を検証し…というサイクルを延々何度も繰り返します。
そして簡単に言うと最後の1頭になるまで絞り込みます。
これが絞り込めないレースは公開しません。

恐らく一般の競馬ファンの方で、ここまで何度も仮説の検証を行ってから買う馬券を選んでいる方はいないと思います。
情報ルートが類まれなるプロであるのと同様、私たちの解析班もプロフェッショナル。
その両輪がここまで力を尽くしてはじめて、約2.5%という壁を超えることができる。
私たちはそう確信しています。

競馬で勝つということは、決して簡単なことではありません。
しかし、冒頭でお伝えしたように実際に競馬で億単位の利益を得ている方は数多くいます。
ニュースに出ているのは氷山の一角だと考えれば、その十倍、百倍はいてもおかしくありません。
そういう意味では、運任せの確率論でもそれだけ勝てるのが競馬という考え方もできます。

それに対し、私たちには武器があります。
情報ルート、解析班、そしてそれらが稼働するシステム。
これらはアナタにとっても大きな武器になる筈です。
もし今よりも馬券で勝ちたい、利益を得たいとお考えなのであれば、ぜひ一度私たちにお任せください。
プロの仕事をそこから感じ取っていただける筈です。

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